rurinacci:

Cats stuck in things

(Source: jonnovstheinternet)

adulthoodisokay:

i can’t deal with how adorable this dog is

the last one!! <3

(via tserve)

mariusu:

(via 500px / Photo “A nap in the end of winter” by Seiji Mamiya)
"昨日、娘が学校で誰かに「3月11日はあんまり笑っちゃいけないんだよ」と言われたそうだ。まあ子供の言うことだから仕方ないんだけど、それは違うよ、と言いました。笑わないことが追悼ではない。だったら365日笑っちゃいけないはずだ。むしろ亡くなった人の分も笑ったり泣いたり喜んだり悲しんだりしながら生きるのが供養なんじゃないかなと思います。"

宮藤官九郎の日記(2013/3/12) (via mrngiii)

(via rurinacci)

yogaholics:

Follow me for more inspiring yoga images!

worclip:

Statement Bicycle Rack (2013) by Daniel Sculnik

Statement is an American-made bicycle rack that is designed to serve as a piece of art when it’s not holding a bicycle.

Designed to last a lifetime, Statement is made from American-sourced birch hardwood, anodized aluminum, and stainless steel hardware.

You may spend thousands on a high-quality bicycle, and you should expect the same quality from the rack holding your bike.

(via kei-28)

(via ewa4618)

picapixels:

2mylizZ.jpg

(Source: alma-asesina, via nemoi)

(Source: o0-vellocet-0o, via rurinacci)

"

フランスの詩人アンドレ・ブルトンがニューヨークに住んでいたとき、いつも通る街角に黒メガネの物乞いがいて、首に下げた札には

  私は目が見えません

と書いてありました。彼の前には施し用のアルミのお椀が置いてあるのですが、通行人はみんな素通り、お椀にコインはいつもほとんど入っていません。ある日、ブルトンはその下げ札の言葉を変えてみたらどうか、と話しかけました。物乞いは「旦那のご随意に」。ブルトンは新しい言葉を書きました。
 それからというもの、お椀にコインの雨が降りそそぎ、通行人たちは同情の言葉をかけていくようになりました。物乞いにもコインの音や優しい声が聞こえます。数日後、物乞いは「旦那、なんと書いてくださったのですか」。
 下げ札にはこう書いてあったそうです。

  春はまもなくやってきます。
  でも、私はそれを見ることができません。

 誰が見てもうらぶれた物乞いです。黒メガネをかけているのだから盲人であることも分かります。「私は目が見えません」は言葉の意味をなしていないのです。
 アンドレ・ブルトンの言葉のほうには、訴えるものがあり、憐れみを乞う力があり、人に行動を促す力、もっとえげつなく言えば集金能力がありました。目的はそれだったのです。読んでもらって、施しの気持ちを起こさせ、施しをいただくこと。
 目的を果たしてこそ、言葉です。

"

活字中毒R。 (via takaakik) (via jinon) (via yangoku) (via sukoyaka) (via jinakanishi) (via mcsgsym, ninonbooks) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via ponko)

mbransons:

R.I.P. Ray Harryhausen May 7, 2013

(via maido3)

oooooooo:


osaco